塩竈の藻塩

塩竈の藻塩は塩竈で伝統的に作られてきた塩です。

鹽竈神社で使うための塩を、御釜神社で年に一回だけ神事として作ってきました。

製法は、塩を作る平釜の上に海藻(ホンダワラ)を敷き、

それに海水を通して釜で煮詰めるというものです。

塩竈の藻塩

塩竈の藻塩

当店の塩竈の藻塩は、

塩竈の製塩業者「顔晴れ塩竈」さんが塩竈の地で塩竈の伝統的製法によって手作りで作ったものです。

海水と海藻のエキスが入っているので非常にまろやかで優しい味の塩となっています。

味のある塩なので、天ぷらにつけたりおにぎりを握る際につけたり、サラダにかけたり、肉を焼いた際にかけたりと、その味を活かすように使用するのがおすすめです。

顔晴れ塩竈さん

顔晴れ塩竈さん

顔晴れ塩竈さんの塩作りの釜

顔晴れ塩竈さんの塩作りの釜

当店の塩竈の藻塩製品は

  • 塩竈の藻塩
  • フラワーソルト(粗めの結晶)
  • 塩竈の藻塩詰め合わせ(藻塩とフラワーソルトのセット)
  • 燻塩(燻製したフラワーソルト)サクラ
  • 燻塩 緑茶
  • 羊羹
  • クリスピーホワイトチョコ
  • 塩竈海鮮づくし(海鮮せんべい)
  • たこせんべい
  • 藻塩の雫(藻塩の大きな結晶の入ったストラップ)
  • 藻塩ネックレス(藻塩の雫のネックレス版当店オリジナル)

があります。